父の日と母の日のプレゼントは合同でペアギフトを!お食事もおすすめ

父の日は6月の第3日曜日、その少し前の5月の第2日曜日に母の日がありますが、母の日の頃って新年度が始まって1カ月ちょっとのタイミングなので、忙しくてついつい忘れてしまったという人もいるのではないでしょうか?

「遅れてごめんね」のプレゼントを贈るのもアリですが、たまには父の日と合同でお祝いしてみたらいかがでしょう?

父の日と母の日を合同にするからこそ贈りやすいプレゼントもありますよ。

スポンサードリンク



  

父の日と母の日を一緒にお祝いしよう

父の日と母の日を一緒にお祝いするときに大事なことは、最初にくる母の日当日に、今年は一緒にお祝いしますと伝えておくことです。母の日の前に言っておいてもいいですね。

お母さんに、母の日を忘れられてしまったと思わせない気遣いが大切です。

そして、父の日と母の日を一緒にやるのなら、中間の5月下旬か6月上旬くらいがいいでしょう。

父の日と母の日ペアギフトでおすすめなのはこれ!

父の日と母の日を一緒にお祝いするのなら、ペアギフトがおすすめです。合同だからこそ、ペアにこだわった方が、どうしてもちょっと遅れてしまう感じがする母の日のお祝いにしても納得してもらえると思います。

ペアなら、毎日使う茶碗湯飲みマグカップなどがいいですね。暑くなってくる時期なので、真空ステンレスタンブラーなどもおすすめです。

名入れペアステンレスタンブラー【結婚祝い】【母の日】【父の日】【敬老の日】【プレゼント】

スポンサードリンク



毎日使いながら、あなたの話で盛り上がるので、お父さんお母さんもプレゼントをもらった以上の楽しみが増えると思います。

ちょっとおしゃれに、おそろいのバスローブパジャマタオルなどもステキです^^

【無料ラッピング】ペアパジャマ前開き 綿100%先染め楊柳カラーボーダー【半袖・長パンツ】【盛夏向き商品】【メンズ・レディースパジャマ】【父の日】【母の日】

父の日と母の日合同で食事のギフトもおすすめ!

父の日と母の日合同で、お食事のプレゼントもおすすめです。ちょっと豪華なディナーに誘ってみましょう!

一緒に行かなくても、お食事券を贈って、二人で楽しんできてもらうのもありです。
ただ、お食事券だと特別感が出しづらい場合があるので(せっかくもらったから行っておこうくらいの感覚・・・これももちろんいいですが)、二人の都合を聞いてステキなレストランを予約して前払いで会計を済ませておくという方法もあります。

レストランの方に「記念日」の食事だと伝えて、特別なデザートやシャンパンなど用意してもらったり、両親への感謝のメッセージカードを渡してもらったりなどの演出をしてもらってもいいですね。

非日常のひとときに、ご両親とも喜ばれると思いますよ^^
b90897a74ae9263ad8d1d7d86aba94ed_s

まとめ

父の日と母の日は5月6月と続けてくるので、用意する私たち子どもも大変ですが、贈るならぜひ喜んでもらいたいですよね。

早めに準備して、ステキな贈りもの、してあげてくださいね。

スポンサードリンク



コメントを残す




CAPTCHA